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期待とか不安とか

hinaken.hateblo.jp

以前にも書いたんだけど、そして結局消さぬままにしてある上記の記事。
年度末になりまた似たような感情を抱いている。
ヒナが卒業してからはヒルナンは録画(関ジャニで自動録画される)してても見ずに消すし、レコメンも以前ほど情熱的にレポを追わなくなった。(レコメンはもともとリアルタイムで聞いていない)

エイトは今、国の政策に携わる仕事をするようになり、それぞれが舞台やドラマ、レギュラー仕事に忙しくしていて、昔に比べたらとてもよい地位というか、そういうのを得られたと思う。ただその中で、こんなふうに大きくなるまでの間、ずーっとずーっと大事にしてきたものがこのタイミングで消えて無くなってしまいそうで、不安になっている。
というか、完全に去年の春がトラウマのようになっていて、そのトラウマを乗り越えるまであと一週間しかない。あと一週間、何もなければ杞憂だったとホッと胸をなでおろし、一年頑張れるだろう。
私たちは、私は、ヨコヒナのレコメンが終わった時、ヒナがオーソレを卒業した日、ヒルナンデスを卒業した日、ヒナマルのレコメンが終わった時、物事には必ず終わりがあることを知った。頭の中で理解はしていても、現実として突きつけられる日が来るとは思ってなかった、きっと。
また、この季節がきて、一週間後には笑っていられるのかな。そう思うと不安でたまらない。卒業が次へのステップだと分かっていても寂しいものは寂しい。それは単なるこちら側のワガママかもしれないけれど、願わくばもう少し彼らをあの場所に居させてほしい。

レコメンもヒルナンデスも、どうか重大発表がありませんように。

今週レコメンからは重大発表はなかったようだ。ヒルナンデスもまた然り。でも、レコメンは、ヨコの時当日最後にしか言わなかったから。ヒナももしそうなら同じことをするんじゃないかと考えてしまって…。ヒルナンデスは、最近クロニクルでの弄りがすぎる(byヨコヤマ)からまだないと思いたい、し、ヒナの時あんだけ盛大に二週間かけて送り出したのだからヨコの時もきっと同じようにすると思うんだよな。

とにもかくにもあと一週間、乗り越えられますように。

以前書いた記事もこれも、杞憂で終われば消すつもり。